長寿村の「健康の秘訣」。獣医さんも使ってる『ニカショウ』を紹介しています。

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お客様の声

先生からは、もう歳だから覚悟を決めてと・・・。
でも、あきらめ切れなかったのが良かったんです。

 13歳の老犬なんですが、夏バテなのか元気がなくって、食べてくれないし、検査してもいろいろ悪かったのですが、先生からは、もう歳なのでこのまま・・・・と言われていました。
 毎年秋の家族旅行も行けるか行けないか、冬を越すのは無理だなぁと諦めていたときに勧められて・・・とにかく試してみたら、よく食べるようになるし、本当に元気になって、嘘のように飛び回ってます。
 本当にありがとうございました。

(春、都内ユーザーさんからのお話し)

ニカショウハーブはたくさんの方に愛されています。

「糖尿病になり、その影響で口内炎や歯周炎も併発した。最初はインスリンで血糖値を下げ、インスリンを休止した後に、安定のために使用して良好です」
(猫:11歳)

「糖尿病で腎不全も併発。インスリンを最初の2日間だけ投与し、後はニカショウでコントロールしている。血糖値700以上だったのが122程度で推移」
(猫:15歳)

「ニカショウで血糖値をコントロール。医薬品の使用量が減らせるので飼い主さんに喜ばれる」
(猫:年齢不詳)

「肝臓が悪く、なかなか良くならなかった。また、体表に腫瘍があり、ステロイド剤も使ったため、なおさら良くない状態が続いたが、ニカショウを使ったところ、安定していった」
(犬:14歳)

「胆泥症、胆嚢炎で、コレステロール値や中性脂肪値に異常があり、肝臓にも出血があるなど心配されたが、肝機能、コレステロール値も安定した」
(犬:10歳)

「肝機能が悪く、避妊の手術ができない状態だったが、ニカショウで元気になり、無事手術も終了した」
(猫:1歳)

「食欲が増し、動きが活発になった。肝臓が良くなかったが、今では元気にしている」
(犬:年齢不詳)

「定期検診で肝酵素の軽度な上昇がみられ、1年経過観察するもさらに上昇した。半年間、療法食とニカショウを与えたところ落ちついてきた」 
(犬:7歳)

「肥満で老齢のため肝機能も弱っていたが、1ヶ月ほどすると元気に散歩するようになった」
(犬:13歳)

「免疫介在性血小板減少症で出血があり、急性膵炎まで併発していた。ステロイド治療のため、肝臓にも負担がかかり、QQLの状態もかなり低下してしまっていた。その後、ニカショウを与えることによって、QQLが回復していったので安心した」
(犬:5歳)

「乳腺にのう胞ができてしまった。最初約1ヶ月半、抗生物質とニカショウを併用したところ、半分にまで縮小し、その後ニカショウだけに絞ったところ宅1ヶ月半で完全になくなった」
(猫:3歳)

「乳腺腫瘍。リンパ球の数字が650個から1111個に改善され、腫瘍も縮小。その後は、ニカショウで健康を維持」
(犬:9歳)

「子宮蓄膿症で、オリモノがつらい状態だったが、とまった」
(猫:13歳)

「昔避妊手術の為にお腹の毛を剃ったら生えてこなくなってしまった。気にせず放置していたら、数年前から露出した肌の部分がただれてきてしまい、段々ひどくなっていき、身体全体が弱ってしまった。ニカショウを1日2回に分けて削った鰹節にまぜて与えたところ、2週間位で奇麗な毛が生え出した。今では健康体に戻っている」 
(猫:9歳)

ニカショウくん

『ニカショウ』は、獣医師専用のサプリメントもあります。

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